メーター修理・加工のモビーディック

2018年11月17日

ランボルギーニ ウラッコ メーターカスタム

こんにちは。
最近少し冷え込んできましたね。
しかし11月にしてはそんな寒くない気がします
がこんなものでしたっけ?
まだ暖房はつけていないので我慢できる寒さな
気がします。
12月の終わりなどは本当に寒かった記憶がありますね。
12月は色んなイベントがあるのでワクワクしますよね。
クリスマスプレゼントなどはもう売り切れているところ
があったりするらしいですよ。
世の中のお父さん頑張ってください。。
私も頑張ります。。。

さて本日のメーターのお題は、
ランボルギーニ ウラッコのメーターカスタムです。
ランボルギーニと言えばあのロゴ!
そう牛のロゴですよね。
フェラーリは馬で、ランボルギーニは牛です!
どちらもかっこいいですよね。
このウラッコはポルシェ・911の市場に狙いを定めて開発され
販売された車です。
以前はフェラーリがライバルとしていましたがこの当時は
ポルシェが開拓した2+2クーペの市場に切り込もうとしたのが
始まりのようです。
1970年に行われたトリノ・オートショーで発表され大変評判がよく、
多くの受注がったそうですね。
1972年に生産が始まり、1973年にようやく販売開始となりました。
ウラッコとは「小さな小さな牡牛」という意味らしいですよ。
そしてその名の通り車体も少し小さめということで
「ベビーランボルギーニ」「スモール・ランボ」
とも言われていたみたいですね。
そんなウラッコのメーターをモビーディックは
カスタムしてしまいました。
先程書かさせていただいた通り1972年に発売なので
もちろんメーターは多いです。
昔の車のメーターは本当に多いですよねー。
そこがいいところですけどね。
というわけでウラッコのカスタム前を見てみましょう。
<カスタム前>
ランボルギーニ  ウラッコ前.JPG
やはりたくさんありますね。
そして純正はいつも通り黒字に白ですね!
年式が年式のためメインのスピードメーター、タコメーターが
なんとなくボヤーっとした感じに見えますよね。
ガラスも曇っているのもあるのでしょうか?
せっかくの高級車なのでピカピカにしたいですよね。
ピカピカにするのと同時にカスタムをさせていただきます。
カスタム内容はホワイトメーター化ということです。
ではカスタム後を見てみましょう。
<カスタム後>
ランボルギーニ  ウラッコ後.JPG
印象が本当にガラッと変わりますよね。
反転コピーしたみたいに見えます。
ランボルギーニのロゴはホワイトメーターの時のほうが
良く見えるので私的にはこっちのほうが好きですね!
文字盤はもちろんですが全体的に綺麗になって気持ちがいいですよね。
1970年代の車がまた復活しましたね。
眠っている車、バイクがございましたらメーターの復活は
是非モビーディックにお任せください。
それではまた。。。
posted by mobydick at 11:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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